『日本人の能力を高める』

久しぶりにブログを書きます。

まず最初に、今回の熊本の大震災や各地の集中豪雨で被災された方々にお見舞い申し上げます。

そしてお亡くなりになった方々のご冥福をお祈りします…。

f:id:Rei-wa:20260906075054j:image

9月に入り暑さも落ち着いて来ましたね…。

私は、山の頂上暮らしなので、窓を全部開け放てば、建物の内は比較的涼しいので、夏場はクーラーは使わずに生活しています。

とはいえ、日中はやはり暑いので、山の冷たい天然水を少しだけ薪で沸かして体温より少し低いぐらいの温度にした『水風呂』に浸かってクールダウンします。仕事して汗をかいた後の水風呂は最高です!

f:id:Rei-wa:20260906075824j:image

クーラーを使わない生活をしていると、郵便局やスーパーなど建物に入るとよく冷えていて、入った瞬間は天国に感じるけど、しばらくすると寒くなって、くしゃみが止まらなくなります。あんな冷えた空間に1日中いたら身体が冷え切ってしまうでしょうね。

冷房が効いた空間にいて汗をかかないで、さらに冷たい物を飲み食いして内臓も冷えていると、摂取した水分を排出できずに、身体がむくみます。水分や塩分をしっかり補って、しっかり汗をかくと、夜に足がむくむ事はありません。

山頂では夜、窓を開けて寝ていると、明け方寒いぐらいなので、日中に冷たい物で冷えた内臓を温めるためにうつ伏せになって、電磁波の影響なく、波動(周波数)で身体の深部に50度以上の熱を伝えるバイオマットで、毎日内臓を温めます。そうする事で、日々身体に出来るガン細胞やウィルスや血栓などを消滅させる事ができる。サウナよりも「身体が整う」わけです。なぜなら、入浴やサウナは身体の表面のせいぜい1〜2cmぐらいを温めますが、身体の中心まで熱を伝える事が出来ないのです。身体の深部体温を上げる事が重要なのです。昔の日本人の平均体温は37度以上あったそうですが、現在は36度かそれ以下の人も多い。その低体温はガン細胞が増殖するのに適した温度です。なので日本人の死亡原因の1位がガンなのですね。基礎体温が下がってしまったからです。赤ちゃんや欧米人の体温は38度ある。だから免疫力が高く、ガンにもなりにくい。じゃあどうすれば良いか?深部体温を上げる事です。

f:id:Rei-wa:20260906080259j:image

日本で出回っている温熱機器は、残念ながら電磁波を遮断していない物ばかりで、さらに低温やけどのリスクもあります。

私がおすすめするバイオマットは、電磁波を100%遮断して、人間の波動(周波数)に最も近い周波数を持つ紫水晶(アメジスト)の周波数で、低温やけどする事なく、体内の深部に50度の熱を伝える事ができます。

さらに、細胞・血管・臓器・筋肉・皮膚・髪の毛に至るまで、主に動物性タンパク質で出来ているので、良質な動物性タンパク質(卵・肉・魚介類)を1〜2ヶ月ほど集中してしっかり補ってあげる事で、毒素や有害な化学物質で傷んだ部分を再生してくれます。

f:id:Rei-wa:20260906091522j:image

深部体温を上げて、しっかりと動物性タンパク質を補う事で短期間で身体は健康になるのです。

遺伝子操作され最終的にガンになる高額な再生医療や健康な細胞まで痛めつける抗がん剤治療など受けずとも、深部体温を上げ、卵など良質な動物性タンパク質をしっかりと摂取する事で短期間で身体は再生される。

その事を伝える健康勉強会を毎月開催しています。

徳島県での健康勉強会の開催は、

9月12日(土)・10月17日(土)

吉野川市美郷ほたる館

10時〜12時 健康勉強会

12時〜13時 お昼休憩

13時〜16時 温熱マット体験・質疑応答

参加費無料

9月13日(日)・10月16日(金)

徳島市ふれあい健康館

13時〜17時 健康勉強会・温熱マット体験

参加費無料

です。9月は1週間後ですので、ワクチンを1回でも接種された方や後遺症で苦しんでいる方、ガン・血栓症・糖尿病・リウマチ・心臓病・腎臓病などなど様々な病気で苦しんでいる方が身近におられたら、この勉強会を教えてあげてください。

高額な医療に頼らず、温熱食事療法で1〜2ヶ月で身体は再生されてゆきます。

情報を伝えてあげて、やるかどうかは、ご本人が決める事です。

参加希望される方は、奧野までご連絡ください(^_^)東先生が日本の各地に移動して、毎日どこかで開催していますので、お近く県でも参加出来ます。参加希望される方はご連絡ください。

f:id:Rei-wa:20260906081453j:image

今、明け方4時ぐらいですが、バイオマットにうつ伏せで内臓を温めながら、多くのひぐらし(セミ)の「カナカナカナカナ…」という鳴き声の海の中を漂っている様です。

20代後半から自然の中で暮らし始めて、もう30年以上経ちますが、夏の明け方のカナカナ…というセミの鳴き声の海を漂うこの感じは、東京で生まれ育った私には、最初はとても驚きと新鮮で心地良く感じました。

『虫の音』を心地良く感じられるのは日本人だけだそうです。短歌や俳句の季語にも使われるぐらい日本人は詩的に捉える『虫の音』も、他の国の人々には『音色』とは感じず、『雑音』としか脳が捉えないそうです。

f:id:Rei-wa:20260906084605j:image

音だけでなく、色の捉え方も日本人は繊細で、例えば『赤』だけでも、紅(べに)色・朱(しゅ)色・緋(ひ)色・茜(あかね)色・臙脂(えんじ)色などなど、それぞれ色味や意味が少しずつ異なる赤があり、日本の伝統色の数は、実に1000以上あると言われています。他の国では、そんなに細かく色を分類しないので、日本人の色彩感覚はとても優れています。

『虫の音色』を感じとる『聴覚』や細かく色を見分ける『視覚』以外にも、日本食など繊細な味つけを作り出す『味覚』や『香道』など香りを細かく嗅ぎ分け、心を整える『嗅覚』もあり、手先で触れ、繊細な技術で精密な物を作る『触覚』もあります。

ではなぜ日本人の感覚は優れているのでしょう?

それは、古来より日本人が『四季』を五感で繊細に捉えて、その情報を細かく脳に伝える能力を持っているからです。『五感』とは、人間が外界を感じ取る代表的な5つの感覚であり、これらはそれぞれ目・耳・鼻・舌・皮膚などの感覚器官で、周囲の情報を脳に伝える役割を持ちます。それに加えて、台風や地震など自然災害の多い日本は、危険を察知する能力の「第六感」など直感力も優れています。

それらの感覚は、都会にいると鈍って、自然界にいると強まります。

なぜなら、全ては周波数を出しているからです。人間を含む生き物全てや植物や大地など自然界全てから周波数は出ており、食べ物や音や色や人間が作り出した物も全てから周波数が出ています。

その周波数の事を『波動』と言い、スピリチュアル用語ではなく、ちゃんと科学的に数値を測る事ができます。

f:id:Rei-wa:20260906084943j:image

例えば、人間の身体の周波数を100として、綿の布の周波数は同じ100で、おお麻布(ヘンプ)は5000以上の周波数があり、布が出している周波数が、おお麻がダントツトップで「着る薬」と言われるぐらい身体を治癒する力があります。

ちなみに、アクリルやナイロンなどの化学繊維の周波数は、15ぐらいしかなく、重病人の周波数と同じぐらいの数値です。

身につけているだけで、身体に悪影響があるので、肌に触れるインナーをおお麻にする事をおすすめしています。

あわたまでは、おお麻(ヘンプ100%)のインナーを内側の肌に触れる所に着けることで、身体を芯から温め、内臓を守るために1枚ずつ手作りして販売しています。

興味がある方は、ご連絡いただければ、いつでも販売いたします!

f:id:Rei-wa:20260906085051j:image

かつて「エジソンが恐れた孤高の天才」と言われた科学者でありエンジニアのニコラ・テスラは、「宇宙の秘密を知りたければ、エネルギー・周波数・振動の観点から考えなさい」と言いましたが、本当に全てから周波数と振動が出ていて、人間はその影響をものすごく受けており、周波数が狂うと病気になり、周波数を整える事が重要だと20年ほど前にドイツの波動療法を受けて感じていましたが、何百万円もする機器を揃える事が出来ず、諦めていました。でもやっと最近、手の届く価格で波動(周波数)を調整出来る物が出てきて、今年になって、あわたまも導入する事が出来ました。

『薬草と波動調整で心と身体の健康個人セッション』など、健康についての学びも毎月ご希望の日程をお伝えいただければ、開催しますので、お問い合わせください。

f:id:Rei-wa:20260906085315j:image

あわたまギフト便
『夏の疲れを取るセット』

暑かった夏の疲労を取るセットを販売します。

①自家製オーガニックフルーツ(ビワ・ウメ・ザクロ・さくらんぼ・マルベリー) エキス入り赤しそビネガードリンク500ml
②青しそ味噌(無農薬大豆味噌)90g
③あわたま無農薬野菜
ジャガイモ・紫ナス・白ナス・ししとう・
ゴーヤ・にんにく
④酸化還元力の高い麻炭塩20g

のセットを60サイズの箱に詰めて、2500円と送料は割引ゆうパック(チルド)で発送いたします。ご希望の方は、野菜の植え替えがあるので、早めにご連絡下さい。

f:id:Rei-wa:20260909185653j:image

その他、徳島(阿波)の重要な場所をめぐり、ネットには書けない隠された事実を知りたい方のための個人ツアー『あわたまめぐり』も常時やっております。参加希望される方に合わせたコースやお話しをさせていただいてます。

私が30年かけて知り得た、他では聞けない事など、地元の方々が知らない事もお伝えしております。ご都合の良い日を指定してお申し込みください。

直近では、9月にイザナギとイザナミの仲を取り持ったククリヒメの三神にまつわるツアー(あわたまめぐり)を開催します。
もし、どなたか興味があったら、ご連絡いただければ、詳細をお伝えします。

f:id:Rei-wa:20260906085519j:image

ご相談を受けて、この先をみて御神託をお伝えする『個人セッション』も随時受け付けております。

詳しくはお問い合わせいただければと思います。

『食糧難に備える!』

4月に入って一番最初にやる「心折れる作業」は、育てた無農薬野菜を廃棄する事です。

正確には、残ってとうがたった冬野菜を耕運機で踏み倒して土に混ぜ込み「肥やし」にするので無駄ではないかもしれませんが、毎年あわたまを一緒にやってくれている後藤田さんが、手塩にかけて育てた野菜をみずから耕運機で踏み倒す作業は本当に辛い作業で、特に今年は4面ある畑をそれぞれ2〜3割ずつと一番広い畑が丸ごとほとんど手付かずのまま15種類ぐらいの野菜を引き倒し、大量廃棄しました…。

なぜそんな事になったかと言うと、あわたまでは、近い将来に来るであろう「食糧難」に備えて、ここ数年畑を広げてきており、皆が困らない様に自給率を上げて来ていました。

ところが、政府の無策で経済は疲弊し、給料が上がらないのに物価は上がる一方で、国民の暮らしはどんどん厳しくなり、主食の米も外国には日本の米を安価で売り、日本人には高く売るという兵糧攻めに合い、しまいにはカルフォルニア米などという、おそらく遺伝子組み換えられているわけのわからない薬漬けの米が大量に流通する始末で、どこまでこの国の政府は米国(米だけに…)の言いなりなのかという残念な現状です…。

https://www.facebook.com/share/r/195LwTbVCj/?mibextid=wwXIfr

https://www.facebook.com/share/r/18SiKG2m2d/?mibextid=wwXIfr

数年前までは、阿波忌部の落ち葉農法で育てた、あわたまの無農薬野菜を北海道から沖縄まで、ご注文いただき発送していました。

ところがここ2年ほど、物価高騰のあおりを受けて、送料をかけてまで野菜を購入しなくなり、一気に注文が減りました。

「このままでは、せっかく育てた野菜が大量に無駄になってしまう…」とあせり、3月に友人に声をかけ、ママ友達とその子供達を集めてもらい、『あわたまさん野菜収穫の会🫜』を何回か開催しました。

f:id:Rei-wa:20260416153034j:image

徳島のあちこちから親子連れが、あわたまの畑に大集合して、忌部の落ち葉農法で育てた無農薬野菜を収穫して行きました(^_^)

f:id:Rei-wa:20260416153125j:image

みんな楽しそうで、笑顔が可愛くて、見てるだけで癒されて、幸せな時間でした。

大きな袋いっぱいに野菜を収穫して、日本みつばちの巣箱が置いてある菜の花畑の横でお弁当を食べて、畑の横にある『空海の蒸し風呂』という古代のサウナの遺跡の中に入ってみたり、ワイワイ楽しく遊んで帰って行きました。

f:id:Rei-wa:20260416153333j:image

お母さん達も子供達も「楽しかったー❣️また来たい」と言ってくれて、また季節ごとに企画しようと思いました╰(*´︶`*)╯♡

f:id:Rei-wa:20260416153424j:image

以前は、親子で参加の『あわたま自然塾』をやっており、子供達が畑や田んぼで泥だらけになっての農作業や火を起こしてマキを燃やして、山の天然水を自分達で沸かした薬草風呂にはいったり、山で採集した植物で草木染めをやったり、稲刈りした後の無農薬のわらで、納豆を作ったり、わら細工をしたり、楽しく自然とふれ合いながら学んでゆく自然塾だったのですが、コロナになって辞めて、そのままになってしまいました…。

f:id:Rei-wa:20260416153619j:image

今回の子供達の野菜収穫をきっかけに『自然塾』をまた再会して、今度は東京や大阪など都会の子供達も呼んだ『里山遊学』もやってみようかと思いました。

f:id:Rei-wa:20260416153715j:image

『子供食堂』をやる知人に大量に野菜を寄付して、子供達に食べてもらったり、「無駄になるぐらいなら…」と身近な人達に無料で配ったりもしましたが、野菜の栽培に長い期間かかる労力や経費などが一切入らないと経済的にかなり厳しいので、保存食の漬け物教室もやりました。塩やぬかで漬け込んでおけば、長期保存ができます。

f:id:Rei-wa:20260416154002j:image

災害時の非常食としても役立つ保存食としては、干し野菜があります。野菜を薄くカットして並べて、天日で乾燥させる事でビタミンDが増えて、栄養価が増し、甘くなります。ビタミンDは

①骨・カルシウム代謝の正常化

②免疫調整作用

③がん、感染症、自己免疫疾患などの予防

④糖尿病予防

⑤精神疾患:鬱病・社会不安障害予防

⑥脳神経:認知症予防

⑦筋力低下予防

⑧アンチエイジング

など健康に欠かせない栄養素となります。

f:id:Rei-wa:20260416154059j:image

ご紹介した様にあらゆる取り組みをやって努力しましたし、夏は熱中症になったり、冬は寒さに震えながら、命を削ってやってますが、残念ながら、今回は14年間、あわたまで野菜を販売して来た中で最も大量廃棄になってしまいました😭こうやって、農業を辞めてゆく人が多いのだなぁ…と感じます。

農家の高齢化であと10年もすれば、日本の農業は壊滅するかもしれませんね…。

あわたまの後藤田さんも84歳と高齢なので、「売れないのなら、野菜育てるのやめようか…」と言い出して説得しております。

最初にお伝えした様に食糧難が来るからです。ホルムズ海峡などの影響で燃料が不安定になり、船便が滞って、もうすでに食糧など物資の輸入に影響が出ております。

この状況が長引けば、食糧や農業の肥料や畜産の飼料を輸入に頼っている日本は、たちまち食糧不足になり、燃料も入って来ないと、大規模農業は農業機器が動かせず、生産がストップします。あわたまの様な手作業でやっている小規模で無農薬の自然栽培の農家さんなど信頼のおける農家さんと日頃から繋がりを作っておく事が大切です。

なので、皆さんにお願いがあります!

【あわたまサポーター会員】になってください。これは、名前の通り『応援団』と言う意味で、年会費1口1000円からで、応援なので、お一人3口でも5口でも10口でも大歓迎です(^_^)よろしくお願いします!

サポーター会員になって応援してくれた方々には、食糧不足になった時にも、優先的にあわたま野菜や製品の販売をさせていただき、会員以外の一般のお客様よりも多めにサービスいたします。あわたまで発信する、知っていて損はない様々な情報も会員の方々には直接お伝えします。(一般のお客様はこれまでの様に直接メールはいたしませんので、SNSでご確認ください)

あわたま新鮮便・健康便・生活便以外にサポーター会員限定の『あわたまギフト便』も定期的に作ります。贈り物にも最適です!

f:id:Rei-wa:20260416154303j:image

今回のあわたま新鮮便は、「春の恵み山菜便」です。今後、食糧不足になった時に食べられる山菜は貴重です。アク抜きなど下ごしらえの仕方を知っておく事も大切な学びです。

知っておいて損はないですよ(^_^)

タケノコ・わらび・イタドリ・山フキ・秋田フキ・新玉ねぎ・甘夏でサポーター会員の方はサービスもあります。

3500円+送料(80サイズ割引ゆうパック)です。ご注文お待ちしております。

f:id:Rei-wa:20260418040759j:image

また、掘りたてのタケノコを5本セットで販売します!今、あわたまの竹林に、勢いよく多くのタケノコが頭を出しています!
朝に掘りたてのタケノコを発送いたしますので、新鮮なうちに皆さんのお宅に届きます。

80サイズの箱に詰め合わせて3500円+送料
(割引ゆうパック)です。
山菜は期間が限られていますので、お早めに
ご注文ください。よろしくお願いします!

f:id:Rei-wa:20260416154344j:image

サポーター会員限定のあわたまギフト便は、

春の薬草&花茶2種(桜緑茶・菜花紅茶)

干し野菜ミックス2種(赤カブ大根小松菜ミックス・にんじん大根小松菜ミックス)

ふきのとう味噌 又は にんにく味噌

サービスでぎんなん  (全て無農薬栽培です)

のセットで3500円になります。

セットに+お茶や干し野菜や味噌の追加購入の場合は1つにつき、800円になります。

自分へのご褒美や大切な方々への贈り物に❣️

f:id:Rei-wa:20260416154939j:image

先ほどの『あわたま自然塾』や『里山遊学』では、来月5月の新茶の季節で、あわたまの地元の阿波茶園の山頂の茶畑で山の天然水と無農薬栽培で育てた安全なお茶の茶摘み体験とお茶が出来るまでを見学させていただきます!無農薬の緑茶・紅茶・ほうじ茶も購入出来ます。

他県の方々も宿泊してご参加できます。

f:id:Rei-wa:20260416155155j:image

またフィールドワークで薬草を採集して、薬草茶や野草料理を学ぶ『薬草教室』も月・水・土に地元のカフェ・モノポールで開催させていただいてます!

f:id:Rei-wa:20260416155339j:image

またここ数年、ワクチンの後遺症で苦しむ人が増えており、多くの方の健康を取り戻す実績のある東先生を福岡県からお招きした『健康勉強会』や、ドイツの波動調整器で周波数を整えるあわたまの『薬草と波動調整で心と身体の健康個人セッション』など、健康についての学びも毎月開催しております。

f:id:Rei-wa:20260416155453j:image

その他、徳島(阿波)の重要な場所をめぐり、ネットには書けない隠された事実を知りたい方のための個人ツアー『あわたまめぐり』も常時やっております。参加希望される方に合わせたコースやお話しをさせていただいてます。私が30年かけて知り得た、他では聞けない事など、地元の方々が知らない事もお伝えしております。ご都合の良い日を指定してお申し込みください。

f:id:Rei-wa:20260418055141j:image

ご相談を受けて、この先をみて御神託をお伝えする『個人セッション』も随時受け付けております。詳しくはお問い合わせいただければと思います。

f:id:Rei-wa:20260416155546j:image

元々、私は空間デザインや施工の仕事を関東でしており、自然素材を使った住空間や店舗など、デザインにこだわったアートリフォームをやっていました。店舗の看板の制作もいくつも手がけていました。

f:id:Rei-wa:20260416155658j:image

しかし、建材の化学物質のシックハウスアレルギーで化学物質過敏症を発症した人の身体は自然素材で住空間をリフォームするだけでは、改善されず、衣食住の暮らし全体を見直す必要があると感じていた時に、縄文時代から衣食住に馴染みの深い素材は『麻』である事に気づき、その原点である阿波麻植(徳島県吉野川市)から阿波麻植森林組合の方々が訪ねて来てくれて、その引き寄せをきっかけにプロジェクトが始まり、徳島に移住する事になりました。

徳島に移住してからは『あわたま』を立ち上げ、衣・食・住で今の時代に本当に必要で安全な物を作り出してきました。

製品を順番に紹介してゆきます。

f:id:Rei-wa:20260416155957j:image

↑【衣】有害な電磁波・紫外線・放射線から身体を守るおお麻(ヘンプ)100%布地で作った服(男女タンクトップ・ワンピース・ロングワンピース)の販売

f:id:Rei-wa:20260416160044j:image

↑下着の中に着けるおお麻インナー(胸パット・男女パンツインナー)電磁波を無害化するシュンガイトのペンダント(精麻ひも付き)の販売

f:id:Rei-wa:20260416160212j:image

↑おお麻ストール・手ぬぐい・バンダナ・ハンカチなどの販売。

f:id:Rei-wa:20260416160509j:image

↑【食】阿波忌部の落ち葉農法で、無農薬栽培で育てたあわたま野菜の販売。

f:id:Rei-wa:20260417055128j:image

↑無農薬栽培で育てた果物・木の実の販売

f:id:Rei-wa:20260416161002j:image

↑無農薬の薬草をブレンドした16種類の薬草茶と地元のお茶園の無農薬栽培の緑茶・紅茶・ほうじ茶の販売

f:id:Rei-wa:20260416161114j:image

↑【住】麻植の鉄分・ミネラル豊富な土で焼いた麻文様シリーズの土器(食器)の販売

f:id:Rei-wa:20260416161159j:image

↑麻植の土で焼いた山野草鉢いろいろの販売

f:id:Rei-wa:20260416161331j:image

↑徳島ヒノキを使った家具の販売

塗料は自然素材(柿渋・麻炭・ベンガラ・松煤・ミツロウ)で塗っているので、化学物質過敏症の方でも安全です。

あわたま製品で気になる物がありましたら、ぜひお問い合わせください。

 

【あわたまサポーター会員】

ゆうちょ銀行  16290-16999751

シヤ)アワタマ

年会費1口 1000円〜

応援どうぞよろしくお願いします!

 

『真実と向き合いどう対処するかを真剣に考える』

これまで当たりまえと言われてきた事や大勢がやっている事が正しいとは限らない…。

真実は真逆だったりする。当たりまえと言われて来た事を疑う事も必要。皆んながやっているからと流されて自分でよく考える事もせずに、長いものに巻かれていく人がどれだけ多い事か…。

権力者や政治家・メディア・新聞・医者などの言う事を何の疑問も持たず、うのみにしてしまう人や多少疑問を感じても従ってしまう人は実に8割いると言う。残り2割は、真実を見極める目を持ち、自分の意志を尊重して行動ができる人々。

実際にワクチンの接種比率が8:2だった。

接種してしまった人が大勢亡くなったり、後遺症に苦しんでいる事実やmRNAワクチンの成分を解明して伝えている先生方の講演会に昨年から何度か足を運ばせていただいていたが、国民はどれだけ騙されている事か様々な真実のデータを見せられるとあらためて、愕然とする。世界各国で、このワクチンの毒性が明らかになり、製造した製薬会社が訴えられ敗訴しているにも関わらず、日本政府だけが、首相みずから「このワクチンは問題ありません。」と堂々と国会答弁で言い放ち、世界で唯一、いまだに接種し続け、国民を毒殺し続けているこの異常さ…。そんな与党・自民党に多くの投票してしまう国民の盲目さ…。

製薬会社と病院と厚生労働省が結託している医療ビジネスの闇…。その被害者である国民がその事に気づかず、高額の医療費や薬の副作用で苦しんでいる…。それが残念ながら日本の現実です。

「もう、打ってしまったのだから、知りたくない!」と真実から目をそむける人もいるが、このまま、やられっぱなしで遺伝子を破壊されて短命で終わってよいのか?この状況を打開するすべは本当にないのか?解毒や治癒力を高めて、寿命をまっとうする事はできないのか?なんとか出来ないかと昨年から、解毒や薬草療法を学ぶ薬草教室や食事療法を学ぶ講習会や血流や酸素のめぐりを良くする呼吸法のワークショップなど、あわたまで様々な活動をして伝えてきました。

f:id:Rei-wa:20260323065802j:image

私自身は、幼少期に病弱で完全看護の病院に長期入院した経験から病院が苦手になり、20代の時に、血毒から末期ガン状態になり、東洋医学や薬草療法や自然療法の先生から学び、自身の身体を治癒させて、飼っていた犬や猫なども薬草や自然療法で治癒させて来た経験も多くあり、さらに20代で「量子力学」に出会い、「全てのものは粒子の性質と波の性質を同時に持つ」という粒子と波動の性質を学んだ。これ以上小さくできないものを「素粒子」と言い、人間の筋肉も・骨も・皮膚も・血管も・血液の流れも・神経も・心臓も・臓器も・すべての細胞も素粒子であり、動物も植物も物質も全て素粒子で、それぞれ周波数を出しており、その周波数が狂ってくる事で不調になり、その周波数を整えてあげる事で、正常に戻る。それを『波動療法』と言う。

f:id:Rei-wa:20260323065919j:image

実際、私は30代の時に血栓が出来てドイツの『波動療法』の機器で血栓を溶かす周波数を当てて、血栓が消えた。ガンも消える。

その時に『波動療法』を学びたいと思ったが、ドイツが波動医学治療50年の歴史があり、当時ドイツ製の周波数を整える波動調整機器が300万円〜1000万円したので、私の手には届かず断念した経緯があった。

それから30年近く経った昨年、以前埼玉に住んでいた時に家が近くでお世話になった船瀬俊介さんの徳島で開催された講演会で「波動医学」や「周波数」のお話しもされ、ドイツの波動機器がコンパクトになり、価格も数百万円→数十万円で買える様になった事を知った。「遺伝子ワクチンに対抗するには波動療法しかない」と直感し、30年前にあきらめた思いが再燃した。

f:id:Rei-wa:20260323070015j:image

それとここ数年、ガン患者が激増しており、ワクチン後遺症と感じていたが、ガン細胞やウィルスや菌などは45度以上でほとんど死滅するので、電磁波の影響なく、身体の深部まで45度以上の熱を伝える「温熱療法」の物も探していた。というのも、お風呂やサウナや岩盤浴などは、体表から数ミリから1cmぐらいしか熱が伝わっておらず、皮膚火傷のリスクなく身体の深部まで50度の熱を伝えるのは、周波数の振動で伝える必要がある。

電子機器で温熱の製品は、電磁波の影響があり、身体に悪影響がある。

そんな時に知人から、電磁波を100%遮断し、周波数で火傷せずに深部に50度の熱を伝える波動温熱マットがある事を聞き「引き寄せた!」と直感し、このマットの「温熱療法」で基礎体温を37度以上に上げ、ガンや血栓や病気になっている器官や臓器にドイツの波動調整器でピンポイントに周波数を当てて乱れを修正し、波動調整する事でミトコンドリアを活性化させ健康を促し、その人の体調に必要な薬草茶をブレンドして飲んでいただく「健康個人セッション」をあわたまでやって、一人でも助かる様に、それらの機器を分割払いで買い揃えた。

f:id:Rei-wa:20260323070055j:image

私達の思考も、言葉も、感情も、すべては振動するエネルギー。その振動が、私達の現実を創造している。人間は心と身体から周波数を出しており、その両方が乱れる事で病気になるので、周波数を整えて、熱を加え体温を上げる事で治癒してゆく事は、多くの人の事例で検証されています。↑上記の事柄も全て周波数で調整できます。

あとは、食事療法です。健康な人はバランス良く食べたら良いと思いますが、病気の方は、治癒するまで、集中して食生活を見直す必要があります。

糖質の悪影響が病気を引き起こす。糖はガンのエサになります。甘い物やスイーツなど糖質を毎日食べていると『身体のゆるみ』が起こり、「尿漏れ・脱腸・子宮脱・心臓肥大・椎間板ヘルニア・静脈瘤・動脈瘤」が起こりやすくなります。何と20代から尿漏れになる人が増えているそうです。

f:id:Rei-wa:20260323070132j:image

じゃあ何を食べたら良いか?人間の身体は筋肉も臓器も血管も皮膚も髪の毛もタンパク質で出来ているので、良質なタンパク質を補ってあげる必要がある。

血液や体液は、海水とほぼ同じ成分なので、良い水とにがりが少ない塩(アンデスの岩塩が安全)がよい。にがりはタンパク質を固める成分のため、内臓を固くして腎臓を悪くする。江戸時代はわらで作ったフィルターで丁寧ににがりをろ過したまろやかな塩を「あま塩」として売っていたが、今は丁寧にろ過している自然塩が少なく、にがりが強すぎるので、腎臓を悪くして透析になる人が増えているので、にがり(塩化マグネシウム)が少ない塩を選んでください。

理想的なタンパク源は『良質な卵』です。エサにホルモン剤や化学物質が入っておらず、安全な自然素材のエサをたべた鳥の卵を買って1日6個(1食2個×3食)以上食べるとサプリメントや薬にお金をかけずに腸が栄養を作り出してくれる。

大谷翔平選手は、卵を1日16個食べて、タンパク質を補っているそうです。

病気の人が臓器や血管を再生させるには、短期間でアスリート並みにタンパク質を補給する必要があります。

f:id:Rei-wa:20260323070239j:image

健康は腸で決まる!なんと基礎体温が37度以上になると小腸で血液・白血球・赤血球・免疫細胞・ビタミン・ホルモン・酵素などを作り出す!腸を健康にすればサプリメントいらず!

さらに精神安定や若返りホルモンのセロトニンや体温が上がると水素イオンまで作り出す!

小腸すごい…。

昔の日本人の平均体温は37度でした。今は36度台…35度台の人も多い。冷えはガンが喜ぶ体内環境です。赤ちゃんや西洋人は基礎体温が38度ある。なので、日本人も体温を上げる必要があり、減塩は間違いで、良い塩分をしっかり摂ること!

血圧は昔は180が健康ラインだったし、コレステロールもかなり高くても20代の血管に若返りますので大丈夫です。

薬を売るために基準値をどんどん下げて、体温・血圧・コレステロール値を下げて、身体を弱らせ病人にしてゆく…全部医療ビジネスの策略です。

温熱療法で深部体温を上げる事が重要です!

私も温熱療法とタンパク質食を試して2ヶ月で、身体の冷えが取れて、深部体温が上がり、寒い日に外で野菜を収穫して洗う作業を何時間もやっていても寒くなく、汗をかく様になり、しょっちゅうトイレに行く事もなくなりました。

良質なタンパク質・塩・水をしっかり摂って、温熱マットで体温を上げると80代・90代でも身体は短期間で再生されてゆきます。

92歳のおじいちゃんは、半年間の温熱と食事療法でシミやシワも取れて若返りました↓

f:id:Rei-wa:20260323070407j:image

ワクチンを接種した方やガンなど病気を発祥した方は、高額な医療費をかけて、化学療法をやるよりは、短期集中で食事療法と温熱療法をやって、体温や免疫力や治癒力を上げる事をおすすめします。

健康医学部門や食事療法の実績で世界的な賞を数々受賞している東先生を福岡県から毎月1回お招きして,健康勉強会を開催します。

先生は、40年間毎日、日本のどこかの県でこの様な勉強会を開催して、多くの方の健康を取り戻して来られているので、その症例やお話しを聞いて、ぜひ個別にご相談ください。 

なお、ご自身の健康の事なので、不信感を抱いている方は、無理に来られなくても大丈夫です。ストレスになってもいけないので…。

3/29(日) ・4/12(日)

場所:吉野川市美郷ほたる館

10時〜12時 健康勉強会

12時〜13時 お昼休憩

13時〜16時 温熱マット体験・質疑応答

https://maps.app.goo.gl/P3BKNiN3TLx9KA2V7?g_st=ic

多目的ホール

定員:20名

参加費:無料

温熱体験は、50度のミニマットだけではなく、70度まで上がるシングルサイズの温熱マットを敷いて全身で寝転んで、70度の温熱を体感していただける様にいたします。

ぜひご身内や友人・知人で、ワクチン後遺症やガン・白血病・糖尿病・膠原病・心筋梗塞・脳梗塞・ヘルニア・白内障などなど様々な病気でお悩みの方にご参加いただき、お話しを聞いて体験していただきたいです。

参加ご希望の方は、ご連絡ください。

それから、前日の3/28(土)は、埼玉県から村田ゆうほう先生をお招きして、血流や酸素のめぐりを良くする呼吸法や体感や姿勢のワークショップをやっていただきますので、興味のある方はご参加ください(^_^)

https://www.facebook.com/share/p/1CYfxmh73A/?mibextid=wwXIfr

f:id:Rei-wa:20260323070833j:image

毎月、あわたまで『薬草と波動調整で心と身体の個人セッション』をやっていますので、心と体調を整えるサロンとしてご利用ください。場所は美郷たねのやの和室(多目的ルーム)です。

温熱波動マットで身体の深部体温を上げながら、ドイツの波動調整器でその人の心や身体で弱っている所の周波数を整えて、その人に必要な薬草茶をブレンドします。興味がある方はぜひご連絡ください(^_^)

f:id:Rei-wa:20260323070652j:image

今、日本は大変な試練の時を迎えており、その事に真剣に向き合う事で、今後の未来が変わってくると考え動いております。

波動(周波数)が変わる事で、考えの違いや、やり方の違いは、それぞれ出て来るとは思いますが、命を守りたいという気持ちと子供達のために良い未来を残したいという気持ちは、皆が思っている事だと思うので、その気持ちで繋がっていれば良いのかなと思います(^_^)

(人口削減を進めている人間達とは理解し合えないが…)

『今、私達にできる事それは気づいて動く事。』

f:id:Rei-wa:20260211110624j:image

2/8(日)は、日本各地で大雪でしたね…。

徳島の山頂「ソラ」の暮らしをしている私も雪の時は、下界の畑に行くのをあきらめて、山にこもりました。なので、衆議院議員総選挙も事前に期日前投票に行って来ました。

選挙の時っていつも天候が荒れますね…。

知人から送られて来たメールです。

「今日の雪はジオエンジニアリング(気象操作)で降っている雪です。数日前からケムトレイルの散布が激しくなり、上空へ電磁波が放射された時にできる波打つ雲が多くみられました。研究所で雪の分析が行われ、アルミニウム、バリウム、ストロンチウム、鉛、水銀、硫黄化合物、硝酸塩などが含まれており、飲料水の基準値を大幅に超えて高レベルの汚染という結果が出ています。雪を顕微鏡で分析した映像では、新型コロナワクチンに含まれていたような小さなヒトデ型の物質が見つかっています。また雪が溶けた後に繊維状のものが現れています。決して雪を口に入れないようにしてください。特に子供達には注意を払ってください。」

ほんとやめてほしい!せっかく山の天然水使って暮らしているのに、汚染するな💢

毒を撒き散らし、地球🌏を汚す「人間」という存在は必要ない…と我々人間がこの星におこなってきた事が「因果応報」となって、戻って来ているのが現代の状況なのかもしれませんね…。残念ながら…。

支配者層すら、大いなる力によって動かされている駒にすぎないのだろう…。

地球🌏や宇宙のリズムに同調できない者が、ふるいにかけられて行くのですかね…。

f:id:Rei-wa:20260211110657j:image

私は1月のある日に「2つの太陽」と聞こえ、夕暮れに2つの太陽を見ました。(沈みゆく太陽の写真の一番上にもう一つの太陽。月ではなかった…。)

今年は、60年に一度の丙午(ひのえうま)の年で「陽の火のエネルギー」。つまり「太陽の光」を意味している。そして、現実の太陽活動の極大期の丙午(ひのえうま)なのです。

この2つの「火(陽)」が重なり合う2026年は、『火(陽)の性質が極限まで高まる大浄化の年』となります。これまでの丙午(ひのえうま)の比ではない「浄化」が起こる。

今年は、自然界も人間界も「大浄化」の大荒れの年になります。(その予兆は去年から始まっていましたが…)

f:id:Rei-wa:20260211110706p:image

太陽の極大期である今は、表面爆発💥太陽フレアが頻繁に起こって、宇宙放射線や宇宙電磁波を含んだ太陽風が地球に降り注ぎ、世界各地でオーロラが見えて「ステキ💓」なんてうっとりしている間に脳や細胞やられますから…。これは、地球人全員が逃れることの出来ない状況です。そして、磁気嵐が起こり、世界各地でコンピュータやGPSの誤作動が起こり、混乱する。地球の地磁気にも影響し、大地震が起こりやすくなる。

そしてコロナ騒ぎから人間の意識の二極化が明確になった。何の疑いもなく、政府の言いなりになって1回はワクチンを打った人が8割(中には、職場などでほぼ強制で仕方なく打った人も多くいる)と不信感や違和感を感じ、政府に疑念を持って打たなかった人が2割。打った人の中でさらに二極化して、7回接種してもなお今だに政府を信じて、レプリコンワクチンまで打ってしまう人とワクチンを接種して、体調に異変が起きて、身内が亡くなったり、ガン・脳梗塞・心筋梗塞・下半身不随・皮膚の壊死・失明・帯状発疹・麻痺症状などなど様々な疾患を発症した人は「安全だ」と唱えてきた政府や厚労省や製薬会社や専門家に疑念を抱いて、自分が騙されていた事に気づく。

f:id:Rei-wa:20260211110736j:image

徳島の心ある団体が、真実を解明して伝えている先生方をお招きして、講演会を開催しており、昨年から何度か足を運ばせていただいていたが、国民はどれだけ騙されている事か様々な真実のデータを見せられるとあらためて、愕然とする。

しかし、まだ多くの人が見極められていない事が今回の選挙で明確になった。

高市首相は総理になってすぐの就任演説で「私は国民の暮らしや生命を守らなければならない!」と強く言っていた舌の根も乾かないうちに、国会答弁で、「このワクチン💉は問題ない。」とはっきり言っていた。

大阪市立大学医学部名誉教授の井上正康氏が話していた事だが、高市首相ご本人はコロナワクチンを2回接種していて、2回とも体調が悪くなり、ワクチン解毒本を出している井上先生の所に駆け込み、集中して解毒をして「もうワクチンは打ってはいけない!」と井上先生が忠告した経緯があり、このワクチンの毒性を身をもって体験し、解毒して復活しているにも関わらず、「このワクチン💉は問題ない。」と言う彼女は選挙で圧勝。

同じ様にワクチンを接種して『死のロット』にあたり、死の淵をさまよって、アメリカで解毒して復活した原口一博議員は、「猛毒のワクチンは廃止する!」と訴えて、ゆうこく連合を立ち上げて臨んだ選挙で敗戦。

『死のロット』とは、ある同じロット番号のワクチンを打った人全員が死亡していていたというもので、静岡県のある市が開示して判明した。おそらく各県で同じ事が起きているが、隠蔽している。

f:id:Rei-wa:20260212035903j:image

今回の選挙の自民党圧勝の構図、ワクチン接種の時と一緒だなと感じた。安心・安全を信じて、自分の身を守るために8割の人はワクチン💉を打った。

しかし、違和感や不信感を抱いた2割の人は打たなかった。

高市政権が始まって、この数ヶ月間のガソリンを始め経済対策の迅速な対応により「高市さんならなんとかしてくれる!」という期待感が高まり、まんまと自民党に投票する。国民からはしっかり絞り取っているのに自分達は裏金作って脱税してもお咎めなしの議員がしれっと復活し、世界一の議員報酬をいただく。目先の「エサ」につられて国民が指示した高市政権が、今後「私は国民の指示を得た」と言って憲法改正して緊急事態条項を通し、近い将来に支配者層がまた人工ウイルスを撒き散らかせて、世界が新たなウイルスパンデミックになった時に「緊急事態条項を発令して国民全員ワクチン強制」にも出来る。政府に従わない者は罰則や強制収容にも出来る権限を持つ可能性すらある。

憲法改正して、彼女が国防を重視して「戦力を高めるために徴兵制度を行います」として20代・30代の若い世代を戦力として強制的に「国防軍」という兵士にする事も出来る。

そうならない事を願うが、もしそうなった時に「こんなはずじゃなかった!」と言っても遅いのである。

まだしばらくは国民にエサを与えて、指示率が最も高まった時に動き出すと思います。

一般国民の様に「高市さんならなんとかしてくれる」とかネット民の様に「トランプならDSを排除してなんとかしてくれる」とか、「誰かがなんとかしてくれる」って考えもう辞めにしませんか?

政治は騙し合いです。手のひらを返します。

国民を騙して、毒殺し続けている政府を信じられますか?まず自分を信じて動く事です。

「自分達の事は、自分達で動いて、自分達でなんとかする」という意識を持つ事です。

私は、もっと先の未来を先読みして、「今何をすべきか」を考えて常に動いています。

いざとなった時に慌てても間に合わないので、先を見据えて準備している。

この30年動き続けていますが、徳島に移住した14年前から動きは加速して、さらに昨年からは猛烈に動いています。それだけ、大変な『浄化』が近づいている。

じゃあどうすれば良いか? 

その答えは『自然農・薬草・麻・発酵・波動』です。

私は、14年前にあわたまを立ち上げて、この時のために様々な準備してきました。

これまでのあわたまの活動は、「先人達の知恵から学び、衣食住で今必要な物を作り、伝えてゆく」事をコンセプトに様々な活動をしてきました。

衣…内臓を守る「着る薬」のおお麻(ヘンプ100%) のインナーシリーズの製作販売。

食…無農薬の野菜や山菜・果実・薬草茶などの生産販売。

住…鉄分・ミネラル豊富なあわたま山の土から作った土の器シリーズや地元の木材を使った家具を製作販売。

あわたまめぐり…「あわたま」の名前の由来でもある、実は陰陽の関係にある「あわ(徳島)」と「たま(埼玉・さきみたま)」の重要な場所を私がご案内して、他では聞けないお話しをする個人ツアーです。

個人セッション…個人のお悩みやご相談をメールのやりとりで数日かけてお聞きして、御神託を降ろしてお伝えします。

その他、麻フェスなど各種イベントでの展示販売。
コロナ以降、ワクチン後遺症などで体調を崩している方が多いので、「薬草教室」や「食の安全と健康を考える講習会」や「呼吸法のワークショップ」や「般若心経の写経の活用法」などもやって来ました。

今年からは、「薬草茶と波動調整の個人セッション」をやります。対面で心とカラダのお悩みや体調などを詳しくお聞きして、不調な所の周波数を波動調整して、精神と肉体のバランスを取り、その方の体調に合わせた薬草茶をブレンドします。

その他、温熱波動マットと食生活の改善などを取り入れた健康講習会なども定期的に開催します。

体調不良の方が増えており、解毒や調整してゆかないと後々、重症化するリスクがあるので、今からカラダと心のバランスを整えましょう。
ご相談お待ちしております。

今回は直近での活動をお知らせしますので、ぜひご参加いただき、今後に備えて準備をしていってください。

最後に秋元康が作詞した、欅坂46のデビュー曲だった『サイレントマジョリティー』という曲を紹介します。これは単なるアイドルグループの曲というより、現代人に向けたメッセージソングです。歌詞に注目して見てください。深いメッセージが込められていますよ。

ちなみに「サイレントマジョリティー」とは、「積極的に意見を表明しない多数派の人々」を指す言葉です。長いものに巻かれて生きていきますか?

https://youtu.be/wDSEpaXs8Co

【温熱波動の健康講習会】

2/14(土)・15(日)に吉野川市美郷ほたる館で健康の講習会を開催します。健康が気になっている方はご参加ください。

https://www.facebook.com/share/1CLZCJgeCb/?mibextid=wwXIfr

【あわたま食の安全と健康を考える講習会⑧】

2/17(火)あわたま無農薬野菜を使って、カラダに良い発酵食品の漬け物作りの講習会です。この機会に学んで保存食作りしましょう。

https://www.facebook.com/share/p/1DFrjgghPm/?mibextid=wwXIfr

【🍃あわたま薬草&干し野菜勉強会🌿 】

2月は18(水)・21(土)・23(月)・25(水)・28(土)に2名以上申し込みが入れば、薬草教開催します。時間は11時〜ランチを挟んで15時までです。(畑で野菜収穫からやる場合は10時〜)

https://www.facebook.com/share/1E9wqL6LJ3/?mibextid=wwXIfr

【2月のあわたま新鮮便・漬け物便・ワケあり野菜便の販売です。】

干し野菜や漬け物など保存食作りにもぜひご利用ください(^_^)

https://www.facebook.com/share/p/1JTT2QtD38/?mibextid=wwXIfr

【2月のあわたま健康便です。】

水も空気も汚染されている現代。どんなに気をつけていても、カラダに毒素が溜まってゆくので、解毒→排出を心がけましょう!

https://www.facebook.com/share/p/1AvbaHVCYg/?mibextid=wwXIfr

『日本の底力』

2025年は、これまでにないほど、駆け抜け、イベント・教室・ワークショップ・講習会・ツアーなどを毎月何かしら開催して、他県から徳島まで足を運んで参加してくださる方々もたくさんおり、さらに11月の石川県中能登で行われた麻フェスでは、北海道から沖縄まで日本中多くの方々とのたくさんの素晴らしい出会いがあった。

この一年あまりにハードワークだったので、毎月書いていたブログを書く暇もなく、ついに12月の中頃からダウンしてしまいました…。

電池切れの様に動けなくなった時に、横になりながら、久しぶりにじっくりと音楽を聴いて過ごしていました。

幼い頃、私は病弱で寝込んでいる時は、母が描いたディズニーの絵のスピーカーから流れるクラッシックなどのレコードを聴いており、5歳上の姉がいて、小学生の頃は、姉がはまっていたフォークやニューミュージックと言われるジャンルの音楽が常に部屋で流れていた。

中学生の頃は、姉がはまっていた洋楽のビートルズABBAとかリチャードクレイダーマンなどのピアノの楽曲など様々な洋楽が流れていた。

高校は、美術科や音楽科のある芸術系の学校だったが、そこで親しくなった友達がヘビーメタルやハードロックにはまっており、誘われて多くの海外のヘビメタバンドが出演するロックフェスに行って、すっかりハマってしまった。先日、高市首相が10歳からヘビメタにハマって、ブラックザバス(オジーオズボーン)やディープパープルやバンヘイレンなどを聴いていて、大学時代は、ガールズヘビメタバンドのドラムをやっていて、今も議員会館に練習用のドラムセットが置いてあり、ストレスが溜まった時に叩いていると世界的に「日本の女性首相は、ヘビメタ好き!」と話題になっていたが、その名前が上がったヘビメタバンドは、全部私が高校生の時にライブを観に行っていたバンドばかりで好みがかぶっていたので驚いた。

大学時代は、日本のバンドブームで、卒業後テレビ局とラジオ局のある東京放送(TBS)の美術部で働いた時は、イカ天というバンドブームの火付け役の番組や歌番組や演歌からアイドルまでラジオの公開ライブなどのセットデザインもやり、各レコード会社から持ち込まれるサンプルCDを聴きまくっていた。

そんな感じだったので、これまでけっこういろんなジャンルの音楽を聴いてきた。

でも最近、忙しくしていて、ゆっくり音楽を聴く事をしていなかった中でも、なんとなく最近デビューする若いボーイズグループはダンスは凄いけど、歌はそこそこな感じとか、アニメ声で歌う女性アイドルグループは「かわいい文化」という日本のひとつのポップカルチャーなのはわかるが…と思っていた所に昨年デビューした実力派のガールズグループ『HANA』に衝撃を受けた。「NO NO GIRLS」というオーディションは話題になったので、皆さん知っていると思うが、顔や体型などのルックス重視で「NO」と言われてきた若者達に光を当てて、歌やダンスの実力で本格派を選ぶオーディションでプロデューサーとして『ちゃんみな』が1年間彼女達と向き合って、最終的に選ばれた7人のガールズグループにちゃんみなが作詞作曲した彼女達のデビュー曲の『ROSE』は、ダンスも歌声もパワフルで、その迫力と完成度の高さに驚き「日本にもこんなに実力派の若者がいたのね…!」と衝撃を受けた。泥の中で野性的に踊っている彼女達が、メチャメチャカッコいい↓

(ブログに戻るには、動画の左下<のマークを押すと戻れます。)

https://youtu.be/rGPd0FyjQ9w

さらに衝撃的だったのは、彼女達のファースト・ファン・ミーティングでの『Tiger』という曲の歌唱力と完成度の高さは、デビューしたばかりの新人とは思えない才能でびっくりして、脳みそがフリーズした。「ティナ・ターナーが何人いるんだ?!」と言わんばかりの迫力!それがこの映像です↓

https://youtu.be/078bfJD5TSw

この曲もプロデューサーのちゃんみなが作った曲で彼女の才能とセンスで彼女達をここまで育て上げた「師弟愛」を感じます。

ちゃんみなもルックスで「NO」を突きつけられた人生から実力で一発大逆転をしたので、「NO」を言われた子達の気持ちが自分事の様にわかるのですね。彼女の『ハレンチ』と言う曲は、心を打ち砕かれ、立ち直れない時に書いた曲だそうで、私も好きな曲です。ラスボス感がすごい↓

https://youtu.be/ZyNWmJxsjhY

『Ado』は、若くて世界的に人気のある実力派のボーカリストですが、絶叫しているイメージが強く「いい曲は多いけど何曲も聴くのはしんどいな…」と感じていましたが、椎名林檎さんの『罪と罰』をAdoがカバーしていたのを聴いて「こんなバラードも感情を込めて歌いこなせるのか…」とその実力に驚きました。世界中の人がこの歌で衝撃を受けた動画↓

https://youtu.be/YVIAZfaBCH0?si=IG6cxrEyCgKG6Avr

声が好きな最近のボーカリストに『アイナ・ジ・エンド』がいますが、今年ヒットしたTVアニメ『ダンダダン』の主題歌の『革命道中』は、彼女が作詞作曲した曲で、歌だけでなく、曲作りから衣装までセルフプロデュースが素晴らしい才能の持ち主です。彼女が、男性ボーカリストの『優里』と一緒に『革命道中』を歌っていて、それが素晴らしかった。優里は、私が最近好きな男性ボーカリストでもあるので、これは「神コラボ」でした↓

https://youtu.be/5TvW7XxOhOs

米津玄師や藤井風やKing Gnuなど、たくさんの実力派の男性ボーカリストもいる中で、若い女性の実力派ボーカリストもどんどん出て来て、世界中で大人気なのは「日本の底力」をとても感じて、体調を崩しながらも、彼女達から元気をもらった年末年始でした。

昨年の活動は、次回にお話しします!

あわたまでは、今年も衣・食・住でこの麻植の地で仕立てた大麻布の服&インナーや無農薬の野菜&薬草茶や麻植の土で焼いた器&地元の木材で作った家具を販売してゆきます。
そして、「薬草教室」や「食の安全と健康の講習会」や「個人セッション」や「あわたまめぐり(ツアー)」なども引き続き開催してゆきます。
本年もどうぞよろしくお願いします*\(^o^)/*

『全体的生命の危機をどう乗り切るか…』

8月お盆。大好きな阿波踊りの季節です。

徳島県の各地域の盆踊りとして、阿波踊りが開催されます。

徳島市の初日の8/12に愛媛県の方々を阿波踊りにご案内して、あの魂に響き渡る阿波踊りのリズムに街中が包まれる感じを体感してもらい、はしゃぎ過ぎたのか、一年ぶりの人混みに酔ったのか、翌日からダウンしてしまい、14日に香川県の方をご案内する予定が動けず、来年に持ち越しになりました…毎年2回は観に行くのですが…残念😭

f:id:Rei-wa:20250816084514j:image

薬草茶をブレンドして飲んで、麻炭塩で毒素を吸着させて排出して、おお麻のヘンプ100%シーツに頭までくるまって寝たら、だいぶラクになった…。

という訳で、今横になりながら、2月以来半年間、書けずにいたブログを久しぶりに書いています。

なぜ私がブログを書けないほど忙しかったかというと、私が57年間生きてきて、今が一番、『全体的生命の危機』を感じる時だから、それに対応して、新たな活動を増やしていったからです。

「個人的な生命の危機」はこれまでの人生に病気や事故で、3回ほど死にかけ、なんとか復活してきました。

『全体的生命の危機』とは何ぞや?というと、地球🌏規模での生命の危機…特に日本🇯🇵。

このブログは、コロナ騒ぎが始まる直前の2019年11月から始めたのですが、私が「このウイルスはどうも人工的に作られている可能性が高く、おそらく今後ワクチンが出てくるであろうが、得体の知れない物を身体に入れる事は危険だから、打たない様に!」と採算、注意喚起していた事をこのブログを当初から読んでくれている人は、知っていると思う。

それを読んで、ワクチン接種を踏み止まった人は、私の周りにはけっこういたのですが、日本全体で言うと8割の人が1回は打ってしまったので、「急いで解毒しなくてはならない…」と思いました。

f:id:Rei-wa:20250816092446j:image

東京で生まれ育った私が、結婚を機に山奥の空気と水のきれいな所に移住して、無農薬で野菜を作り、東京の野草園の仕事に関わっていた母の影響で、食べられる野草や薬効がある薬草を学び、オーガニック薬草カフェなどもやり、その後徳島とご縁があり移住して、自然の中でトータル30年以上、薬草に関わって来た…。「日本の先人達の知恵」を今こそ、皆に伝えて、体内の化学物質を解毒する事はできないかと、今年の1月から動き出したのが「薬草勉強会」です。あわたまでは、衣食住で今の世の中に必要な安全な物を作って販売して来ましたが、ただ物を作って販売するだけじゃだめで、現状を伝えて各自で改善してゆかないと間に合わなくなると感じたからです…。

f:id:Rei-wa:20250816093059j:image

「薬草勉強会」をやり始めて、来られる人で、若くしてガンを発祥している人が多い事に驚きました。そこで「食の安全と健康を考える講習会」開催し始めました。

食事療法や薬草療法でガンを治癒している事を直接伝えるためです。

衣食住の中で「食」が一番ダイレクトに身体を作り、血液となり、細胞となるからです。

『私達の身体は食べる物から出来ている!』というごくあたりまえの事ですが、とても大事な事が、むしばまれている現状を見直さないと、日本に暮らす者全てがガンにおかされてしまうと感じるからです。

f:id:Rei-wa:20250816093729j:image
f:id:Rei-wa:20250816093721j:image

農薬・除草剤・化学肥料・化学飼料・食品添加物ホルモン剤・遺伝子組み換え・ゲノム編集・ワクチンなどなど、人間があらゆる化学技術を駆使して経済優先にやってきたつけが、あらゆる病気を生み、人類を滅ぼしつつある。本来なら、生命優先に物事を進めないとならない事が、人命よりも金が優先なのである。

f:id:Rei-wa:20250816094209j:image

薬草勉強会に参加した看護師の方が、コロナやワクチンに疑問を感じて個別に調査・分析・検証した事実を公表している心ある医師(大学教授)の方々の講演会を有志で自費開催しており、3月に聴きに行って「やはり…」と感じたり、かなり衝撃を受ける内容だったが、それは噂レベルではなく、その医師の方々の分析による紛れもない「真実」のデータであり、恐ろしい現実であった。

その講演会を聞いて、ますます「これは、急がないと時間がない…」とこの半年間、ひたすら薬草勉強会と食の講習会を開催し、参加者の人に、真実を伝えられる範囲で伝え、解毒の方法などもいろいろ試す様に教えた。

講演会で聞いた信じがたい事実をネットで広く伝える事も出来るが、その事を内部告発しようとした方々が、謎の不審死を遂げ、権力による「口封じ」が行われている可能性があるお話しもあったので、ネットには具体的な事は書かず、勉強会や講習会に参加された方に直接お伝えする様にしている。

皆さんに今言える事は、ライフスタイルを見直す事。特に食材選びが重要です。

f:id:Rei-wa:20250816094322j:image

今月の26日(火)に開催する「食の安全と健康を考える講習会」は、徳島県吉野川市の地元で、食にこだわりを持って自家製の食品を作っている3店 あわたま・モノポール珈琲研究所(マイスター社)・ moku moku note Bakery & Cafeでコラボします。

食材選びの大切さや自然の良い素材は、シンプルな味付けで十分美味しいという事を“見て・聞いて・触れて・嗅いで・味わって“五感を使って体感していただく講習会です。

さらにネットには書きませんが、今の日本の置かれた厳しい現状もお話します。

講習会の詳細はこちらから。

https://www.facebook.com/share/1W66pua1xZ/?mibextid=wwXIfr

その会場のたねのやが宿泊施設になっており、26日は、素泊まり3300円で宿泊できますので、遠方から参加で宿泊ご希望の方はご連絡ください。

f:id:Rei-wa:20250816094548j:image

f:id:Rei-wa:20250816095025j:image

翌日27日は麻についての勉強会をやります。

朝9時すぎにたねのやから出発して、阿波麻植の忌部神社天皇即位の時の麁服(あらたえ)の展示などを巡って拝見し、美郷のカフェ・モノポール珈琲研究所で食事を取った後、衣食住や神事で麻の持つ力について、お話しします。(参加費2500円・食事代&薬草茶代は別) 当日は他県から麻の服を見に来るご夫婦もいらっしゃるので、麻の服やインナーなどもご用意します。

f:id:Rei-wa:20250816102532j:image

古事記では、阿波国の女神の大宜津比売は「食物の女神」で、稲・粟・小豆・麦・大豆を生み出しこれが地上界に穀物がもたらされた起源であるとされており、伊勢神宮豊受大神の元神とされています。

ぜひ、他県の皆さんも「食物」と「麻」の原点である徳島でこれからの日本にとって必要な事を学びに来てください。お待ちしております(^_^)

f:id:Rei-wa:20250816114555j:image

9月6日(土)にアスティ徳島で、また重要な真実のお話しが聴けます。ぜひ全体的生命の危機を乗り切るために足をお運びください!

https://youtu.be/WfctaEy3sEk?si=-Db7vD_xp4kRwYr-

『2025年は動く年』

私の意図があまり伝わっていないので、あえて書きます。以前もブログに書いたけど、私は巫女体質(靈媒体質)で、今後起こる事を御神託で「先読み」して「この先、皆が無事に次に進むにはどうしたら良いか…」を常に考えて動いています。そう言うと「上から目線で偉そうに何様だよ!」と思う人は多いかも知れませんし、理解できないかも知れませんが、本当にこれまでも1年後・5年後・10年後に私が御神託で先読みしていた通りになっている。だから先回りして動いて皆さんにお伝えする役目があり、日々伝えているが、私のその意図が理解出来ずに「ただ自己主張したいだけの人間」だと思う人が圧倒的に多いと思う。

正直、自分の生活の事だけやって、自然の中で静かに暮らせたらどんなに気が楽だろう…と思う事はよくある。しかし、先を読んで、それが多くの人の命に関わる事だとしたら、「自分さえ良ければ、他人がどうなってもいい…」と放っておく事は出来ない。だから動くし、伝える。しつこいぐらいに…。

それを「うっとうしい…」と感じて距離を置く人は、ほとんど今回のワクチンを接種している…。

私の言葉に耳を傾ける人は、ワクチンを打たない選択をした人が多い。権力者や支配者の言う事を何の疑問も持たず、うのみにしてしまう人や疑問を感じても従ってしまう人は実に8割いると言う。残り2割は、真実を見極める目を持ち、自分の意志を尊重して行動ができる人々です。 実際にワクチンの接種比率が8:2だった。つまり私の話しは、2割ぐらいの人にしか、届かないメッセージかもしれない。しかし、今回のワクチンの副反応で健康被害を受けた人は、私の声に反応してくる。身をもって体験して「自分の選択が間違っていたかもしれない…」と気づく。すると素直に私の声に耳を傾けるようになる。

f:id:Rei-wa:20250223095139j:image

2019年の11月に「もう本当の事を皆に伝えてよい。厳しい事も皆に伝えなさい。皆が目を覚まして腹をくくる時が来た…。」と御神託を受け取ったので、このRei-waのブログ(玲のお話しの意味)を開設して、伝え始めました。その直後、中国からコロナ騒ぎが起こり、激動の世の中が始まった…。

私は、疫病もその次にワクチンの薬害が来る事もわかっていたので、まだワクチンの話しが出る前から「今後、出回るワクチンを打ってはいけない…。」とすぐにメッセージした。得体の知れない異物を身体の中に入れる事で遺伝子が破壊され、今後多くの人が命を落とす事になるとわかっていたから…。

私の言葉に耳を傾けて、ワクチン接種を辞めたと言うメッセージも多くいただき、少しは役に立てたと思ったが、圧倒的に接種した人は多く、健康を害して「解毒したい」と相談を受け、薬草茶など注文してくる人が増えた。

ならば「自力で対応してもらう」ために1月から薬草の勉強会を始めた。

f:id:Rei-wa:20250223100118j:image

薬草はお茶にするだけでなく、食べられる物も多いので、今後の自然災害に備えて、薬草の知識があれば役にたつ。「草刈りなどあわたまの作業を手伝ってもらったら、講習費は無料」として告知したら、想像していた以上に参加希望する人が多く、そのための準備や当日1日かけて無償でやる様なので、思ったより時間を取られて、経費もかかってしまい、あわたまの仕事をする時間がなく、ますます睡眠時間を削って夜中に仕事をしており、このままでは、経済的にも体力的にも続けられないな…と2ヶ月間やって感じ、3月からは「薬草教室」として、ちゃんと講習費をいただいてやる事にします!続けないと意味がないけど、ボランティア活動では続かない現状なので…。有料にしたら、参加希望者は減ると思いますが、「本気で学びたい!」と思っている真剣な人が来ると思うので、私も真摯に対応して、伝えられる知識や経験は伝えてゆこうと思っています。

あわたまでは、日本の薬草30種類ほどを収穫して、薬草茶・薬草風呂・チンキ・薬草料理など、長年いろいろ活用してきております。また無農薬野菜の栽培や販売も12年やって来ており、保存食としての干し野菜も作っております。身近な薬草の効能やその活用法や薬草の栽培・収穫・お茶作りや干し野菜作りなどを一緒に学びませんか?

f:id:Rei-wa:20250223100724j:image

今年2025年は、いよいよ太陽の活動が極大期に突入して、宇宙放射線や強力な電磁波を含んだ太陽風による磁気嵐で今後、地球規模の大災害が起こる可能性もある…。

いつ天変地異が起きてもおかしくないので、ここ最近は特に「皆に伝えておけ」と御神託を受けています。なので、昨年末から私はモーレツに動きまくっております。いや正確に言うと「神様の手のひらの上」で動かされています。最近、特にハードスケジュール(>_<)

もう睡眠不足でヘトヘトに疲れているけど、なんか動いている感じ…。

あわたまの活動の告知はFacebookやインスタに投稿していますので、確認してもらえばそれで良いのですが「こんなイベントやっていたの知らなかった…」とか「知っていたら参加したかったです…」などのメールを時々受け取るので、あえてあわたまでご縁のあった方々には、メールで情報を送っていますが、必要ない方々は、ご遠慮なく言ってください。こちらもメッセージを受け取りたい人に絞って送る方がラクなので。

f:id:Rei-wa:20250223100852j:image

写真は徳島の小松海岸で初日の出を見て来た時に撮ったものです。あの太陽が今年は表面爆発(フレア)を繰り返すのだな…と思って見ておりました。

元日は、犬のみこちゃんと阿波の国の一ノ宮巡りをしました。

「阿波の国」とは、現在の徳島県だけだと思っているかもしれませんが、徳島の目の前にある、国産み神話で有名な「淡路島」も阿波国であったのが、明治時代に今の兵庫県側になりました。つまり日本の国産みは阿波国から始まったのです。なので、阿波国の一ノ宮を代表する『大麻比古神社』は「阿波・淡路の一ノ宮」なのです。

神戸が「神の戸」で鳥居⛩️にあたり、その先の淡路島が「阿波に至る路」で参道にあたり、鳴門の渦潮が「祓い清める」みそぎにあたり、その先の阿波国(徳島)がお社にあたります。

だから、私は13年前に初めて仕事で徳島に来た時は、徳島県から飛行機代を支払ってくれるとの申し出を断り、車で神戸を通って、淡路島を通って、鳴門の渦潮の上を通って、阿波国・徳島にたどり着きました。着いて5分で出迎えてくれた徳島県庁の方に「奧野さん卑弥呼?今、そう思っちゃった…」と言われ、靈感の強い人に会うと良く同じ事を言われるので「いよいよ邪馬台国に来たな…」と感じた事を思い出します。その時もまず最初に大麻比古神社にご案内いただきましたが、今回も大晦日から年明けてすぐに大麻比古神社に初詣をしました。

f:id:Rei-wa:20250223101205j:image

徳島に来て、初めて夜の大麻比古神社に来ましたが、神社近くで渋滞して、駐車場に車を停めるまでに1時間かかり、車の中でみこちゃん🐕‍🦺と年越ししました。寒いので、みこちゃんは車の中でお留守番で、初詣に参りました。境内は人がいっぱいで、夜店も出ており、賑わっていました。鳥居をくぐると最初に見えるのが御神木のくすの木ですが、以前から「鼻をパォーンと上げたゾウさん」に見えておりましたが、夜に見ると木肌がゾウの肌質っぽくゾウ感ましましの「リアルゾウ🐘」になっておりました。

f:id:Rei-wa:20250223102408j:image

インド🇮🇳ではゾウは神様なので「新年から縁起の良いものを見た🐘」と喜んだのも束の間、お参りするまで大行列!まだまだ遠い…。本殿の目の前まで来て、精麻の大しめ縄を見た時、徳島に来てからの13年間を思い出しました。

f:id:Rei-wa:20250223102433j:image

東日本大震災の翌年2012年に私は徳島大学で一般の徳島県民の方々の前で「阿波と麻のお話し」をしました。その時、私はまだ埼玉県民だったのですが、日本で最も重要な県は徳島県だと御神託で受け取って、研究をしていたので、私がキャッチしている事を話せる範囲で話していたら、聞きに来ていた徳島県民の方々はメモを取りながら真剣に聴いてくださいました。東京都出身でその当時埼玉県民の私が徳島県を語ると言うわけのわからない状況でしたが、最後にその事を伝えると会場が「えー!」とどよめき、徳島県民の方々から阿波や麻についての質問をたくさん受けました。県民の方々のほうがかえって知らない事も多かった様です。

その後、全国注連縄奉納の会で、戦後ビニール製に変えられてしまった日本中の神社のしめ縄を元のおお麻の精麻のしめ縄に変える活動で「徳島が大麻(おお麻)の原点だから、徳島の神社から精麻のしめ縄に変えてほしい!」と私が長ーい手紙を書いて、会の代表に送り、全国から資金を募り,数年にわたって徳島の重要な神社5ヶ所のしめ縄や鈴緒を精麻に変えた。精麻は、神様と人を繋ぐ依代。しめ縄を精麻に変えた事でものすごい事が起った…。(麻のお話し会でその時の話しと写真をお見せします。)

f:id:Rei-wa:20250223102445j:image

縄文時代から日本人の衣食住や神事に欠かせなかった大麻(おお麻)。戦後アメリカによって、日本の麻は封印された。日本人のスピリット(精神性)を断つために…。そして、石油化学製品に取って代わられた…。

麻の原点である阿波麻植(徳島県吉野川市)に今私は暮らしている。

元号が変わり新天皇が即位する時は、阿波のエネルギーを降ろす必要がある。そのための麻織物「麁服」を阿波忌部が準備する。

平成から令和に代わる時、天皇大麻畑の準備から種まき、収穫、繊維を取り、精麻から糸を績み、布を織り、皇居の天皇の元へ届けるまでの儀式をひととおり見させていただいた。

f:id:Rei-wa:20250223102625j:image

阿波の隠された歴史の真実とは…。

なぜ阿波麻植のエネルギーを必要とするのか…。

精麻にはどんな力があるのか…。

シャーマンとしての阿波忌部の役割りとは…。

有害な紫外線・電磁波・放射線から身体を守るおお麻の服のお話しなど、今後を先読みして、かなり重要なお話しをするお話し会を1月に引き続き、3月2日(日)にやりますので、関心のある方は、ご連絡いただき、ぜひご参加ください。

f:id:Rei-wa:20250223102648j:image

f:id:Rei-wa:20250223102703j:image

それから、2月13日に【あわたま食の安全と健康を考える講習会①】を開催いたしました!

『あわ月・伊藤晴美さんの食事療法でガンを克服した実体験のお話しと子供の小児ワクチンの薬害による化学物質アレルギーと向き合う中でたどり着いたおすすめの安全な基本調味料の紹介とあわたま無農薬野菜を使った試食会』を合わせて15名で開催いたしました(^_^)

f:id:Rei-wa:20250223102737j:image

なぜこの様な講習会を開催しようと思ったかは、この数年、ワクチンによる薬害で、体調を崩される方や亡くなる方が急増しており、私の身近でも若くしてガンを発症したり、心筋梗塞脳梗塞で倒れたり、お亡くなりになる方が増えており、「このままでは、日本は大変な事になる…」と危機感をいだいており、あわたまで、衣食住で今の時代に必要な安全な物を作って販売するだけではなく、なぜ今、暮らし(衣食住)を見直す必要があるかをちゃんとお伝えしなければならないと思い、昨年末より『伝える活動』に力を入れてゆく事にしました。

今回、『食の安全と健康を考える講習会①』で講師としてお話ししてもらった、徳島県佐那河内村で自然食品を扱うお店の『あわ月』の伊藤晴美さん(はるちゃん)は、神奈川県横浜で暮らしていた時、お子さんが小児ワクチンの薬害で化学物質過敏症を発症し、ほとんどの食べ物に含まれる化学毒でアナフィラキシーショックを起こしやすく、命にかかわる状況になり、彼女自身も2人目のお子さんを妊娠中に末期の子宮ガンを発見して、腫瘍が大きかったにも関わらず、手術もせずに抗がん剤に頼る事もなく、食生活を見直し、食事療法や自然療法を研究して、自力で子宮ガンを克服し、無事に出産したという、ものすごい体験をしております。それから10年以上経っており、はるちゃんもその時生まれたあやねちゃんも元気で過ごしております!(写真)

f:id:Rei-wa:20250223102819j:image

はるちゃんの末期ガンを治癒した実体験を伴った食事療法から学んだ、食材の組み合わせや調理の仕方など、知らないことばかりで、本当に勉強になります。参加者の皆さんも真剣にメモして、話しを聞き入っておりました。あわ月の安全な無添加調味料ではるちゃんが作った様々なつけだれであわたま無農薬野菜の美味しさを引き立てるシンプルな味付けの料理は、とても好評でした。

化学毒が蔓延している今、アレルギーやガンは国民病の様になって来ております。

彼女の経験談やその過程でたどり着いた「食の安全」を一緒に学びませんか?

問い合わせが多かったので、次回も同じ内容で、開催!あわ月おすすめの化学物質無添加の本物の調味料を使って、あわたま無農薬野菜を調理して試食会もします。準備時間などが必要なので、開始時間の変更があります。

日時:3月14日(金) 11:00〜14:30

参加費:3千円(講習費+あわたま無農薬野菜+あわ月の調味料などの材料費+会場費を含めた価格です)

場所:徳島県吉野川市美郷「たねのや(旧・種野小学校)」カフェスペース

https://maps.app.goo.gl/TKwsvPqd6AcutdUF7?g_st=ic

ご参加希望の方や興味のある方は、ぜひご連絡ください。とても重要な内容なので、ぜひ身近な方々にシェアよろしくお願いします!

遠方からご参加希望の方は、たねのやは宿泊施設にもなっておりますので、格安(3500円〜)で宿泊する事も出来ます。ご相談ください(^_^)

今回、東海地方から参加の方が、前日の3月13日(木)に徳島の重要な所を巡る「あわたまめぐり」に参加し、たねのやに泊まり、翌日14日(金)の「食の安全と健康を考える講習会」に参加し、もう1泊して、翌日15日(土)に薬草教室に参加するという、3日間フルコースの強者の方がいらっしゃいます。

もし、他県から参加希望の方は、せっかく徳島に来られるので、ご一緒にあわたまめぐり・講習会・薬草教室に参加されませんか?

あわたまめぐりは私の車で巡るので、あと2名は大丈夫です。ご希望の方はご連絡くだされば、詳細をお知らせいたします。

今年は、自然界も人間界もけっこう大変な年になると予想されますので、今必要な事は何か?考えて動きましょう!

最後に「寿ガールズバンド」という若い女性バンドがとても的を得た事をメッセージしている曲を紹介しますので、ぜひ聞いてください(^_^)

https://www.facebook.com/share/r/18qKcjUYkF/?

ご相談を受けて、この先をみて御神託をお伝えする「個人セッション」も随時受け付けております。詳しくはお問い合わせいただければと思います。